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StarTrek

ヒットメーカー、J.J.エイブラムスの手による最新映画版BDを「ぽすれん」で。スタートレックのリ・イマジネーション版、とでも言うのだろうか。ネタバレはやめておくが、割と面白い映画だった。
かつてと違い、CG全盛の時代、特撮が凄いとか言ってももう意味が無い。イマジネーション出来ることは何でも表現可能になったと言っていいのかも知れない。
吹替版では登場人物の呼び名が日本の「宇宙大作戦」を踏襲している。ファンへの配慮であろう。こういう翻訳は大歓迎だ。これがナッチだったらそうはいかなかっただろう。